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子どもが【五感を通し自ら学ぶ】ための土台を育むのが感覚教育です。

感覚教育には3つの目的があります。
①感覚器官(五感)を洗練させる
②感覚印象の整理(概念の形成)
③ものの考え方の獲得 
詳しくは、講義動画にて解説しておりますので、まずはそちらからご確認ください◎

感覚教具は、操作方法や提示方法が決まっています。
ここでは、感覚教具21種類のうち、レンタルでお貸し出ししいている14種類の教具について、解説しています。

教具での活動の目的・提示の仕方はもちろん、発展活動なども解説しています。トピックスがある教具は提示動画もありますので、実際に提示する時の参考にしてください。(現在トピックスが立っておらず、提示が示されていない教具であっても、提示動画の作成は可能です。必要があればリクエストをいただければと思います。)

※教具レンタルの入会金に、全ての動画視聴/資料の閲覧と印刷/印刷して使用する教材が含まれます。動画・資料・印刷教材は、教具レンタル休止後・解約後であっても、いつでも何度でもご利用いただけます。


講義動画で学べること:

  • 感覚の敏感期(吸収する精神から知性の萌芽)
  • 感覚教育の目的
  • 感覚教具の操作(ものの考え方の獲得)
  • 記憶練習
  • 名称練習
  • 感覚教育の前に大切なこと
  • 感覚教育から知的分野への繋がり
  • 感覚教具の紹介
  • 感覚教育を取り入れる時のポイント

動画レッスン内容

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視覚
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聴覚